■ ワークショップから導く、「らしさ」の伝え方
私たちシュンビンは、ブランド構築のためのワークショップやお客様との綿密な対話を通じて、企業独自の価値とその背景にある想いを深く汲み取り、「お客様らしさ」をかたちにするブランドづくりに伴走しています。
今回のプロジェクトでも、当初は半信半疑で臨まれていたワークショップが、最終的には「やってよかった」とのお声に変わったことが、特に印象的でした。
こうしたプロセスが、「伝わる」デザイン、そして「売れる」デザインの創出につながっています。
「自社の“らしさ”をどう言語化すればよいか分からない」
「新規事業を立ち上げたいが、どこから始めればいいのか…」
そんなお悩みをお持ちの方は、ぜひ一度、シュンビンへご相談ください。