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2025年12月24日 配信

こんにちは。シュンビン(株)の塚本です。

今回の「DESIGN COMPASS」は、採用難の時代に一石を投じる、私たちの新しい取り組み「ハタラクコエPjt(プロジェクト)」についてご紹介します。



採用活動において、このようなお悩みをお持ちではないでしょうか?

「採用媒体や動画に費用をかけた割には、思うように応募者が来ない」
「なんとか採用できても、求める人材像とのズレがあり定着しない」
「『イメージと違った』と言われ、早期離職につながってしまう」

情報があふれる今、求職者は「作られた綺麗なコンテンツ」を見慣れてしまっています。
彼らが本当に知りたいのは、「実際のところ、どんな人たちと、どんな雰囲気で働くのか?」というリアルな情報です。

そこで私たちが注目したのが、「音声(ポッドキャスト)」の力です。



■ 飾らない「声」が、最強の採用コンテンツになる

音声コンテンツ収録風景_ハタラクコエPjt_シュンビン


新サービス「ハタラクコエPjt」は、働く社員のリアルな「声」を音声コンテンツ化し、採用ブランディングに活かすプロジェクトです。

なぜ、今「声」なのでしょうか?

① 求職者層(Z世代)への高い訴求力
実は今、Z世代の約3人に1人がポッドキャストを利用しているというデータがあります。ターゲット層にとって馴染み深い「音」での発信は、企業の認知獲得に有効な手段となります。

② 「飾らない空気感」が伝わり、信頼される
声のトーンや話し方には、その人の「人となり」や社員同士の「距離感」が自然と表れます。映像ほど作り込みすぎない「等身大の姿」が伝わることで、求職者の安心感につながり、入社後のミスマッチも防ぎます。

③ 動画よりも手頃で、導入しやすい
本格的な採用動画の制作には多額の費用と工数がかかりますが、音声コンテンツなら動画よりも抑えたコストで導入が可能です。手軽に始められ、かつ継続的な発信もしやすいのが特徴です。


まずは、私たちの「声」を聴いてみてください


私たちシュンビン自身の「ハタラクコエ」を公開しました。

新卒・中途メンバーの本音トークや、働きがいについて語る様子など、シュンビンの“ありのまま”を配信しています。


「こんな雰囲気の会社なんだ」と、きっと肌で感じていただけるはずです。


▼ シュンビンの「ハタラクコエ」はこちら



■ 「声」を、資産にしませんか?

「ハタラクコエPjt」では、企画・収録から採用サイトへの実装まで、トータルでサポートいたします。

  • 自社の魅力をどう「音」にするか分からない
  • 既存のサイトに音声コンテンツを組み込みたい
  • まずは他社の事例を聞いてみたい

ちょっとした疑問やご相談も、お気軽にお問い合わせください。
「声」という新しい切り口で、貴社の採用活動をバックアップします。

▶ ご相談・お問い合わせはこちら


「綺麗な情報」よりも「リアルな熱量」が人を動かす時代。ぜひ私たちと一緒に、貴社の新しい魅力を発信していきましょう。
それでは、次回のDESIGN COMPASSもお楽しみに。


「シュンマガ」は2025年3月より「DESIGN COMPASS」へとリニューアルしました。過去の内容は、バックナンバーからご覧いただけます。


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社内外に自社を浸透させ、売上の柱となるWebサイトを。サイトの役割を明確にする段階から細やかにお手伝いし、Webを通じて貴社の未来を切り拓きます。

「社員が自発的に動く仕組みづくり」を。インナーブランディングで自社の企業理念やブランド価値を明確にし、従業員満足と顧客満足の向上をお手伝いします。

チーフデザイナー・笠井永充を中心としたクリエイティブチーム「らしさブランディングラボ」。貴社の「らしさ」にフォーカスし、息の長いブランドを共に創り上げます。

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