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「日本タイポグラフィ年鑑2026」にて5作品が入選

シュンビン株式会社(京都府伏見区 代表取締役社長:津村元英 証券コード:203A)は、「中小企業の企画部を代行する」をミッションに掲げ、お客様のお悩みをクリエイティブの力によって解決し、共に育てる伴走型のサービスを提供する会社です。
この度、弊社デザイナーの川上祥子と笠井永充の2名が、「日本タイポグラフィ年鑑2026」において、ロゴ・シンボルマーク部門、オンスクリーン部門、パッケージデザインの3部門で入選しました。日本タイポグラフィ協会が出版する「日本タイポグラフィ年鑑」は、タイポグラフィ・デザインの記録として日本のみならず海外でも高く評価されています。
ロゴ・シンボルマーク部門

作品名:MwU
クライアント:株式会社テラサス様
部門:ロゴ・シンボルマーク
審査結果:入選
デザイナー:川上祥子


作品名:KOSOL
クライアント:株式会社酵素の世界社様
部門:ロゴ・シンボルマーク
審査結果:入選
デザイナー:笠井永充


作品名:YON YŌRI
クライアント:朝日酒造株式会社様
部門:ロゴ・シンボルマーク
審査結果:入選
デザイナー:笠井永充

オンスクリーン部門

作品名:YON YŌRI
クライアント:朝日酒造株式会社様
部門:オンスクリーン
審査結果:入選
デザイナー:笠井永充
パッケージ部門

作品名:シングルモルトジャパニーズウイスキー瀬戸内
クライアント:株式会社三宅本店様
部門:パッケージ
審査結果:入選
デザイナー:笠井永充
プロジェクト紹介:https://www.shun-bin.com/works/works12/
インタビュー:https://www.shun-bin.com/journal/interview01_miyakesakebrewery/

「ブランド価値」をデザインに込める。想いの具現化から持続的な成長を支援
シュンビンは、これまでに7,000点以上のデザインを手がけてきました。「高級感のあるもの」「奇抜で目立つもの」というご要望をいただくことも多いのですが、私たちは「どうしたらお客様の売上が上がるのか」という課題の本質を解決するために、ビジネス全体を見渡し最適な解決策をご提案します。
戦略設計から、パッケージやWebサイトなどの具体的なクリエイティブに落とし込み、ブランド全体の一貫性を実現します。さらに、商品展開やデジタルマーケティング支援など、ブランドローンチ後も伴走し、持続的なサポートを行うことで、企業の長期的な成長を支援しています。
これこそが、シュンビンのデザインの最大の特徴です。事業の価値に見合った本質的なデザインを求める方、新ブランドやプロモーションについてのお悩みがございましたら、ぜひお気軽にご相談ください。
シュンビンの事例:https://www.shun-bin.com/works/