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周年や上場を機に、企業の想いを可視化。シュンビンがデザインと企画で伴走する『FUSHIMEプロジェクト』を開始

シュンビン株式会社(京都府伏見区 代表取締役社長:津村元英 証券コード:203A)は、「中小企業の企画部を代行する」をミッションに掲げ、ブランディングやデザインを通じてお客様の売上向上とブランド価値向上を支援している会社です。
この度、企業の重要な節目(周年、上場、新社屋完成など)の大切な瞬間を社員やお客様の心に残る、記念のデザインと企画を提供する「FUSHIMEプロジェクト」のサービスの提供を開始します。
(FUSHIMEプロジェクト詳細)
https://www.shun-bin.com/lp/fushime/
■「FUSHIMEプロジェクト」の特徴
(1)創業100年を超える「確かな知見」
シュンビンは、創業100年を超える歴史のなかで様々な時代の変化に対応し、数多くの節目を乗り越えてきました。100年以上の時を歩み続けてきたからこそ持つ長期的視点と、数多くのプロジェクトで培った深い知見を活かし、お客様の目の前の課題解決にとどまらず、次の世代へと想いが受け継がれる価値をデザインを通して提供します。
(2)節目を「ブランド進化の機会」に変える
企業の節目は、過去を振り返る「記念」であると同時に、未来への想いを再定義し、ブランド価値を向上させる「転機」でもあります。シュンビンでは、周年記念や上場などの機会を単なるイベントで終わらせず、想いを伝え、ブランドを育てるきっかけとして捉えています。節目の瞬間を最大限に活かし、社内外へのメッセージを統一することで、企業ブランドの「前進」を実現します。
(3)企画から運用まで「トータルサポート」
FUSHIMEプロジェクトでは、シュンビン独自の簡易ワークショップによるコンセプト策定から、記念ロゴ、冊子、記念サイトなど、企業に合った形でクリエイティブ制作。さらにイベント実行や発信に至るまで、一気通貫でサポートします。

■一つでも当てはまるものがあれば、是非お話をお聞かせください
・周年事業の準備を始めたいが、やるべきことが多すぎて、何から手をつければいいか分からない。
・多額の予算をかけても、「一過性の祭り」で終わるのが一番怖い。
・カタログから選んだだけの既製品にロゴを載せた記念品で、自社らしさが出ない。
・社内の想いをどうまとめ、全員が納得できる形にすればいいか分からない。
・記念品が期待を超えないものになるのではないか不安がある。

■企業の「節目」を、長期的なブランド資産に変える伴走支援
企業の「節目」は、単なる通過点ではありません。そこには創業者の想い、日々、現場を支えてきた社員の想い、そして顧客への感謝が凝縮されています。「FUSHIMEプロジェクト」は、単なる制作物の提供ではなく、お客様の未来への想いをカタチにするための新たな一手です。シュンビンは、この新しいサービスを通じて、「中小企業の企画部代行」というミッションを体現し、お客様の大切な節目を、未来に向けた力強いブランドストーリーとして社会に発信してまいります。